Posts

Archive for the '青森で婚活準備' Category

青森婚活パーティーについての考察

はっきり言って、青森じゃなくても婚活パーティーでは第一印象が勝負だ。
婚活パーティーじゃなくてもそうだが、婚活パーティーだと特に・・・。理由は簡単、会話時間が短いから。短い時間の会話では、どんなにがんばっても自分の本当の内面は伝わらない。
しかしちょっと気を使うだけで何とかすることは出来ると思う。自分なりに、考えてみた。

青森婚活パーティーでは、見た目重視の女性が多いように思う。
顔やファッションセンスに自信がある人ならモテやすいだろうが、俺のような男はまずモテない。
婚活パーティーでは、スーツを着て、だらしなさを見せないようにするのが良いだろう。
清潔感も大事だから、髭はそっておいたほうがいい。
あと、意外と足元も見られているので、靴もキレイなものを履くようにする。

それに、青森婚活パーティーでは会話も重要だ。
せっかく青森の婚活の場で出会ったのに、何も話すことがなくてというのではもったいない。
初対面の女性と会話には技量が必要だろうが、誰とでも上手く話せる人はそういないと思う。
会話のきっかけになるような話題を、婚活パーティーの参加する前にチェックしておくと、会話ネタに困らなくて良いだろう。

もうひとつは、青森婚活パーティーでもしカップル成立したあとのことだ。
青森婚活パーティーの会場周辺にはどんなお店があるか、事前にリサーチしておけば、婚活パーティーのあとに女性と軽く食事を・・・・・・ということもできる。

青森のおいしいお店を押さえたり、努力は常に怠らないようにしなくては・・・。
今の目標は、青森で婚活の末、ハワイで結婚式を挙げること!

青森婚活パーティーで成功率を上げる

青森で婚活をしているが、思うように婚活の成果が上がらない。
婚活は簡単なことではないと考えていたが、自分が考えていたことよりも大変なのかも知れない。

婚活パーティーで成功率を上げるヒントがネットに載っていた。

―――婚活パーティーでは、同じ趣味を持っている人に話しかけてみる。
同じ趣味を持っていれば、会話は自然と弾むものです。
趣味に限らず、好きな食べ物や、青森の好きなところなどの話しでも
盛り上がることが出来るでしょう。
共通点を持っている人には親近感を感じやすくなります。
アプローチカードや第一印象カードの結果を踏まえる。
婚活パーティーでは、アプローチカードや第一印象を記入するカードが用意されています。
最終投票でカップルになりたい人の番号を書く際に参考にしましょう。
これらのカードは、アプローチしたい人に渡すものなので、アプローチカードをくれた人や
第一印象カードに丸をつけてくれた人とはカップルになりやすいのはお分かりですよね。

今度の青森婚活パーティーで試してみようか・・・。
この前、久しぶりに青森の高校時代の同級生に会ったら、すごい美人の彼女を連れていた。
彼女は、青森の結婚式場で働いているらしい。どこでこんな美人と知り合ったのか?
聞いてみると、青森の異業種交流会ってとこで出会ったらしい。
青森にもそんな洒落た会があるなんて・・・。知らなかった。
しかし、異業種交流会って、いったいなんなんだ?これは一度行ってみるしかない!

今年も青森で婚活

あけましておめでとうございます。
いや~、年末はいそがしかった・・・。仕事が終わって帰っても、ただ疲れて眠るだけ。
そんな日々を毎日すごしていたもんだから、青森で婚活どころではなかった。

次会参加する青森の婚活パーティーはまだ未定なので、今後の婚活パーティー
参加について考えてみた。

青森の婚活パーティーでの話し方は、相手の目を見てはっきりと喋ることがポイントだと感じる。
青森の人は、土地柄かも知れないが口を大きく開けて話す人はあまり多くないと思う。
俺もその一人だが、そのせいで相手にちゃんと言葉が伝わらないこともあるし、逆に相手の言葉が
聞き取れなかったりすることもある。
婚活パーティーの中での会話は、相手に自分をいかに印象付けるかが重要だから、言葉ははっきりと
伝えた方が絶対に良い。
相手の目を見て話すと言っても、凝視は良くない。

青森婚活パーティーでは、意外と映画鑑賞が趣味の女性が多いようだ。
最近公開された映画や、過去に公開されて人気があった映画くらいはチェックしておいたほうが
いいかもしれない。
あと、それに伴って、映画に出てくる俳優なども覚えておけば、ウケが良い。

会話のきっかけとなりやすいのが、好きな食べ物と嫌いな食べ物。
これは、ちょっと珍しい食べ物を書いておけば、相手に覚えてもらいやすい。
でも、ウケを狙いすぎてへんなのを書いてもきっとダメなのだと思う。
青森の女性は結構シビアだから・・・・・・。

以上、現時点での自分的お見合いパーティ攻略メモ。
必勝には程遠いけど、しないよりマシかな・・・。

青森お見合いパーティーで婚活

Aさんとはその後、一度も会っていない。
なんとなく、フェードアウトで終わった感じがする。

また新たな出会いを探しに、青森のお見合いパーティーで婚活に励むか・・・。
そうと決まれば、お見合いパーティーでカップルになるために必勝法を勉強するしかない!
さっそく、ネットでパーティー、婚活必勝法について調べてみた。

ひとつ、笑顔をキープすること。
婚活パーティーで緊張するあまり、顔が強ばってしまわないように、常に自分の表情には
注意しましょう。
ふたつ、挨拶はしっかりきちんと。
「こんにちは」や「初めまして」という挨拶は、社会人のたしなみです。
挨拶が出来ないようでは、好感度も下がってしまいます。
みっつ、敬語で話すこと。
初対面の人と話すのですから、敬語を使いましょう。
徐々に会話が弾んできたら、少しカジュアルな言葉遣いで話してみましょう。
よっつ、お互いの共通点をすばやく見つけること。
趣味や好きな食べ物など、話題は何でもOKです。
共通点があることで親近感が沸いたり、会話が盛り上がったりします。
いつつ、婚活パーティーの中でゲームなどがあった場合は、積極的に参加すること。
参加すれば、注目されて、自分の存在をアピールできます。

やっぱり、会話がポイントになるんだろうか。
青森の男は喋りがヘタだからなぁ・・・。婚活していく上での最大の弱点かもしれない。
笑顔でいても「ニヤニヤして気持ち悪い」なんて思われないだろうか?なんて、どんどんマイナス思考になってしまう!
こんなんで、青森のパーティーで婚活なんてできるんだろうか?

青森で合コン!婚活のプロ、青森サッカー部先輩プレゼンツ

偶然青森のお見合いパーティー会場で出くわした高校時代のサッカー部の先輩。
青森で同じ婚活という意外な共通点で再び付き合うようになったわけだが、
これが意外なことに俺の婚活には追い風となっている。

元々青森の高校でサッカー一緒にやっていた頃から、
割とモテるタイプの先輩だっただけに、
未だに結婚してないのは意外だった。

いやいや、
モテるからこそ青森中の女と遊びまくって、
気がついたら本気で一人の人を愛することが出来なくなってしまったのかも知れない。

…俺の勝手な想像だが。

とにもかくにも、青森も狭いもんで、
この偶然の再会こそが今回の奇跡の合コン参加に繋がったわけだ。

お見合いパーティーで知り合った女性繋がりで
そっち側の青森女子と合コン。
俺にとってはこの上ないおこぼれ。

お見合いパーティーというと、無意識にも俺の中で婚活をイメージングできるが、
どうも合コンとなると、青森の大学時代を思い出すのか、
若干軽いノリになりがちだ。

まぁもちろん重苦しいと青森女子は引いてしまうだろうから、
あえて軽いノリでのぞむ方が意外と成功するかもしれない。

とりあえず青森市内で開催された合コン。
相手は俺たちより少し若い青森女子たち。

若いとは言えやはりそろそろ結婚意識する年頃ともあり、
思ったよりも婚活要素が強いように感じた。

初対面なので最初は話すことがなくて困っていたけど、
そこは青森サッカー時代から女には慣れっこな先輩が上手く仕切る。
本当にこの人は婚活のプロだ!

今回出会った中で一人気になる子がいた。
Aさんだ。
この後どう詰めていくかは俺の腕次第

青森で婚活~結婚のきっかけ

青森と東海で遠距離恋愛を続けていた同級生。
何がきっかけで彼女と青森で結婚することが出来たのだろうか。
一体どのような殺し文句があったというのか。
答えは簡単。
「出来ちゃった」のだ。

その事実を知らされたのは、新婚家庭にお邪魔した1ヶ月後のことだった。
別に今時出来ちゃった今なんて珍しくも何ともないだろうから、隠すこともないだろうに。
やはり青森という土地がら、世間体を気にしたのだろうか。

親と言うのは勝手なもので、周囲でできちゃった婚が出てもおそらくは「そったらの珍しくもなんでもない」なんて言うクセ、いざ自分の子供が出来ちゃったになったら非常にうろたえるものだ。

俺の親を見ていればわかる。

アニキがそうだった。
お約束のように、周囲は「そったらの珍しくもなんでもない」と言ったが、親はオロオロしたものだ。
不思議なものだな。

同級生の親もおろおろしていたのだろうか。

俺は親から出来れば順序を踏んで欲しいみたいなことを言われている。

沖縄じゃできちゃった婚の確率が異常に多く、珍しくも何ともないらしい。
やはり開放的な島の雰囲気がそさせるのだろうか。

新婚旅行、沖縄がいいかな・・・・。

なんて中学生みたいなバカな想像はやめよう。

青森では梅雨明けはまだまだのようだが、気温はどんどん上がってきている。
婚活パーティーに参加するなら、からっと晴れた天気の中で参加したい。
それまでにまたエステで婚活準備でもしてくるかな。
青森はまだまだ梅雨明けまでは時間があるだろうから。

青森で婚活!下準備

早速青森で婚活パーティーを主催しているところへアポを取って・・・と言いたいところなのだが、最近肌が荒れていると周囲から言われている。
もともとガンコなにきびもちだったのだが、その跡がひどい。
そこへ持ってきて、農作業という外での仕事だから、はた目から見ても随分ひどいことになっているのかもしれない。
芸能人の様なキレイな肌になりたいとは思わないが、これが原因でなかなか相手がいいと言ってくれなくては意味がない。

初対面の人間への印象は、最初で決まる。
時間をかけて相手のことを知っていくことも大切だが、それは、婚活パーティーでは無理だ。
じっくり話を聞いてもらえるように好印象を与えるようなツラをしていなくては。

そこで、青森も梅雨入りしたことだし、天気の悪い日にエステなるものに初挑戦することに。
婚活パーティーの会場からもほど近く、青森駅の近くなので、会場の下見もできて一石二鳥だ。
受付のねーちゃんも結構可愛いが、それが受付嬢の基本だ。

エステのねーちゃんに恥ずかしながら婚活を考えているから・・・・
ぶっちゃけトークしてみたら、
「今は男性の方でもエステに来る方は珍しくありません。
ビジネス用にとエステにいらっしゃる男性もいるほどだから、婚活様にエステに来られても決して珍しいことでも、恥ずかしいことでもありませんよ。」
と何とも嬉しいことを言ってくれる。
ちょっと安心した。
ただ、青森でも婚活にエステをしている檀氏がそんなに沢山いるのだろうかと疑問もあるが・・・。
まあ、それが営業トークであってもいいだろう。

なんでも、女子でも婚活へいざ出陣!の前にエステに行くやつは多いようで、やはり皆見た目は重視するようだ。
婚活パーティーへ参加する前にエステにきてみて良かった。

まあ、飲み代一回分と思えば安いものだ。
キレイなねーちゃんとじっくり話が出来るし、何より、女子の考えをじっくり教えてもらえる。
貴重な婚活情報も仕入れることができるというものだ。

Archives and Links