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Archive for the '青森婚活情報探し' Category

青森婚活パーティーについての考察

はっきり言って、青森じゃなくても婚活パーティーでは第一印象が勝負だ。
婚活パーティーじゃなくてもそうだが、婚活パーティーだと特に・・・。理由は簡単、会話時間が短いから。短い時間の会話では、どんなにがんばっても自分の本当の内面は伝わらない。
しかしちょっと気を使うだけで何とかすることは出来ると思う。自分なりに、考えてみた。

青森婚活パーティーでは、見た目重視の女性が多いように思う。
顔やファッションセンスに自信がある人ならモテやすいだろうが、俺のような男はまずモテない。
婚活パーティーでは、スーツを着て、だらしなさを見せないようにするのが良いだろう。
清潔感も大事だから、髭はそっておいたほうがいい。
あと、意外と足元も見られているので、靴もキレイなものを履くようにする。

それに、青森婚活パーティーでは会話も重要だ。
せっかく青森の婚活の場で出会ったのに、何も話すことがなくてというのではもったいない。
初対面の女性と会話には技量が必要だろうが、誰とでも上手く話せる人はそういないと思う。
会話のきっかけになるような話題を、婚活パーティーの参加する前にチェックしておくと、会話ネタに困らなくて良いだろう。

もうひとつは、青森婚活パーティーでもしカップル成立したあとのことだ。
青森婚活パーティーの会場周辺にはどんなお店があるか、事前にリサーチしておけば、婚活パーティーのあとに女性と軽く食事を・・・・・・ということもできる。

青森のおいしいお店を押さえたり、努力は常に怠らないようにしなくては・・・。
今の目標は、青森で婚活の末、ハワイで結婚式を挙げること!

青森で合コン!婚活のプロ、青森サッカー部先輩プレゼンツ

偶然青森のお見合いパーティー会場で出くわした高校時代のサッカー部の先輩。
青森で同じ婚活という意外な共通点で再び付き合うようになったわけだが、
これが意外なことに俺の婚活には追い風となっている。

元々青森の高校でサッカー一緒にやっていた頃から、
割とモテるタイプの先輩だっただけに、
未だに結婚してないのは意外だった。

いやいや、
モテるからこそ青森中の女と遊びまくって、
気がついたら本気で一人の人を愛することが出来なくなってしまったのかも知れない。

…俺の勝手な想像だが。

とにもかくにも、青森も狭いもんで、
この偶然の再会こそが今回の奇跡の合コン参加に繋がったわけだ。

お見合いパーティーで知り合った女性繋がりで
そっち側の青森女子と合コン。
俺にとってはこの上ないおこぼれ。

お見合いパーティーというと、無意識にも俺の中で婚活をイメージングできるが、
どうも合コンとなると、青森の大学時代を思い出すのか、
若干軽いノリになりがちだ。

まぁもちろん重苦しいと青森女子は引いてしまうだろうから、
あえて軽いノリでのぞむ方が意外と成功するかもしれない。

とりあえず青森市内で開催された合コン。
相手は俺たちより少し若い青森女子たち。

若いとは言えやはりそろそろ結婚意識する年頃ともあり、
思ったよりも婚活要素が強いように感じた。

初対面なので最初は話すことがなくて困っていたけど、
そこは青森サッカー時代から女には慣れっこな先輩が上手く仕切る。
本当にこの人は婚活のプロだ!

今回出会った中で一人気になる子がいた。
Aさんだ。
この後どう詰めていくかは俺の腕次第

青森近郊の婚活情報と俺

東北でのお見合い事情を少し調べてみようかとパソコンで検索してみる。
すると、弘前でお見合いをやっているという。
へえ、弘前でね~とよくよく見てみると犬のお見合いだとか。

っていうか、犬と同レベルかよ俺!!
まあ、犬の婚活なんて所詮は繁殖が目的であって、犬同士が一緒に永遠に暮らすってことはないんだけど。
“青森” “お見合い”で検索したら、見事にヒットしてくるあたり、飼い主も婚活しているんだなって思った。

人間だって婚活しないと伴侶を得にくい時代になってきているのだから、犬も純血を求めるのであれば、そのくらいしないと青森では難しいのだろう。

俺は青森で婚活していても、はたして結婚相手が見つかるのだろうか。

青森で無理なら岩手のお見合いパーティー秋田のお見合いパーティーに参加することも考えていかないといけないのだろうか・・・。
しかし、青森以外の地で婚活して、青森に嫁に来てくれるのだろうか。
おれの仕事は農業だ。
実家そばの畑で仕事をしているから、転勤の心配はないが、逆に嫁の実家そばの支店へ転勤希望を出すこともできない・・・。

いやいや、想像しているだけでは、どうしてもネガティブな考えになってしまう。

実際に婚活パーティーに参加もしていないで、考えてばかりいるかこんな考えをしていしまうのだろう。
ネガティブ思考にならない為にも、青森の婚活パーティーに参加して、今は婚活に対いするネガティブ思想をふっとばして積極的に青森で婚活することだけを考えていかなくては!

青森で婚活のヒントを探る

同級生が嫁さんの手料理を御馳走してくれる(正確には見せびらかしたいのだろう)と言うので、新婚の家へ行ってきた。
新婚と言っても、同級生の実家で同居しているから、嫁さんの手料理だけではないのだろうが、新婚生活はどんなものか、ヤツはどのようにして今の嫁と付き合うことになったのかなどなど聞いてやらなくてはなるまい。

田酒などを持参して行ってみた。
近くで見てもやはり美人な嫁さんだ。
羨ましいもんだ。

で、どうやって知り合ったのかと今後の婚活に役立てようと聞いてい見ると、大学時代の同級生なんだとか。
何!?
そういえば、アイツは名古屋の大学出てるんだった。
披露宴の席でも言ってたらしいけど、なれ染め聞いている暇あったら、酒飲んでたしな。
ああ、地元青森の大学出ている俺にとっては、縁遠いことだ。
ひとつ婚活情報が俺の候補に登録され、即座に削除された。

だから、嫁さんとの披露宴は東海方面で一度会費制のものを開いてきたのだとか。
で、当日来ることが出来なかった友人を青森の披露宴に呼んでいたのらしい。
そういうシステムか。

大学は確かに沢山人がいた。
しかし、俺はサークル仲間と遊ぶことに没頭して、オンナ友達いないもんな。
もっと広い視野で大学生活を楽しむべきだったのだろうか。

サークル仲間もほとんどが東京とかに就職してしまっているし、今じゃ年賀状くらいでしかヤツらの安否分からないくらいだ。
ともあれ、新婚と言うのは、やたら楽しそうで、羨ましいということだけはよく良く分かった。
津軽弁になじんでない嫁さんが初々しい。

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