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Archive for the '青森で婚活しよう' Category

青森婚活のその後!

婚活、婚活、青森での婚活。
青森で婚活を続けていた俺にも、春が来たようだ。
先日の青森婚活パーティー攻略メモを片手に、行ってみた青森のお見合いパーティーでは、可愛い子とカップルになれた。
お互いが忙しいので、連絡はメールでのやり取りしかしていないが、結構いい手ごたえを感じている。
少々彼女のメールが毒舌なのが気になるが・・・。
俺が参加した婚活パーティーで出会ったときは、彼女は実に清楚で、おとなしいというイメージがあったのだが、
メールを見ると、そうでもないのか?と不安になってしまう。

そんな彼女と、青森デートの約束をした。
デートなんて俺には久しぶりなので緊張してしまうが、なるべく彼女のペースにあわせて、青森のデートを楽しませたいと思う。
青森のデートスポットを検索したのだが、今から桜を見に行ったのでは少し、遅いだろうか。
弘前公園の桜を見たい気もする・・・。

これまでのやり取りで彼女についてわかったことは、職業はOLで、歳は俺の3つ下。
甘いものが好きで、得意料理は肉じゃが。
なんだか、俺にはでき過ぎた話に聞こえてくる。
彼女は婚活で青森のお見合いパーティーにも参加していたようだ。
そんな彼女との青森デート。
今後につなげるためにも、がんばろうと思う。

そういえば、近所の娘さんが、ハワイで国際結婚をしたらしい。
相手は現地の方なので、今後はハワイで暮らすようだ。
娘が離れてさびしいと、近所の人は言っていたと聞いた。
結婚は、そういう覚悟も必要なんだな。

青森婚活パーティーについての考察

はっきり言って、青森じゃなくても婚活パーティーでは第一印象が勝負だ。
婚活パーティーじゃなくてもそうだが、婚活パーティーだと特に・・・。理由は簡単、会話時間が短いから。短い時間の会話では、どんなにがんばっても自分の本当の内面は伝わらない。
しかしちょっと気を使うだけで何とかすることは出来ると思う。自分なりに、考えてみた。

青森婚活パーティーでは、見た目重視の女性が多いように思う。
顔やファッションセンスに自信がある人ならモテやすいだろうが、俺のような男はまずモテない。
婚活パーティーでは、スーツを着て、だらしなさを見せないようにするのが良いだろう。
清潔感も大事だから、髭はそっておいたほうがいい。
あと、意外と足元も見られているので、靴もキレイなものを履くようにする。

それに、青森婚活パーティーでは会話も重要だ。
せっかく青森の婚活の場で出会ったのに、何も話すことがなくてというのではもったいない。
初対面の女性と会話には技量が必要だろうが、誰とでも上手く話せる人はそういないと思う。
会話のきっかけになるような話題を、婚活パーティーの参加する前にチェックしておくと、会話ネタに困らなくて良いだろう。

もうひとつは、青森婚活パーティーでもしカップル成立したあとのことだ。
青森婚活パーティーの会場周辺にはどんなお店があるか、事前にリサーチしておけば、婚活パーティーのあとに女性と軽く食事を・・・・・・ということもできる。

青森のおいしいお店を押さえたり、努力は常に怠らないようにしなくては・・・。
今の目標は、青森で婚活の末、ハワイで結婚式を挙げること!

青森婚活パーティーで成功率を上げる

青森で婚活をしているが、思うように婚活の成果が上がらない。
婚活は簡単なことではないと考えていたが、自分が考えていたことよりも大変なのかも知れない。

婚活パーティーで成功率を上げるヒントがネットに載っていた。

―――婚活パーティーでは、同じ趣味を持っている人に話しかけてみる。
同じ趣味を持っていれば、会話は自然と弾むものです。
趣味に限らず、好きな食べ物や、青森の好きなところなどの話しでも
盛り上がることが出来るでしょう。
共通点を持っている人には親近感を感じやすくなります。
アプローチカードや第一印象カードの結果を踏まえる。
婚活パーティーでは、アプローチカードや第一印象を記入するカードが用意されています。
最終投票でカップルになりたい人の番号を書く際に参考にしましょう。
これらのカードは、アプローチしたい人に渡すものなので、アプローチカードをくれた人や
第一印象カードに丸をつけてくれた人とはカップルになりやすいのはお分かりですよね。

今度の青森婚活パーティーで試してみようか・・・。
この前、久しぶりに青森の高校時代の同級生に会ったら、すごい美人の彼女を連れていた。
彼女は、青森の結婚式場で働いているらしい。どこでこんな美人と知り合ったのか?
聞いてみると、青森の異業種交流会ってとこで出会ったらしい。
青森にもそんな洒落た会があるなんて・・・。知らなかった。
しかし、異業種交流会って、いったいなんなんだ?これは一度行ってみるしかない!

今年も青森で婚活

あけましておめでとうございます。
いや~、年末はいそがしかった・・・。仕事が終わって帰っても、ただ疲れて眠るだけ。
そんな日々を毎日すごしていたもんだから、青森で婚活どころではなかった。

次会参加する青森の婚活パーティーはまだ未定なので、今後の婚活パーティー
参加について考えてみた。

青森の婚活パーティーでの話し方は、相手の目を見てはっきりと喋ることがポイントだと感じる。
青森の人は、土地柄かも知れないが口を大きく開けて話す人はあまり多くないと思う。
俺もその一人だが、そのせいで相手にちゃんと言葉が伝わらないこともあるし、逆に相手の言葉が
聞き取れなかったりすることもある。
婚活パーティーの中での会話は、相手に自分をいかに印象付けるかが重要だから、言葉ははっきりと
伝えた方が絶対に良い。
相手の目を見て話すと言っても、凝視は良くない。

青森婚活パーティーでは、意外と映画鑑賞が趣味の女性が多いようだ。
最近公開された映画や、過去に公開されて人気があった映画くらいはチェックしておいたほうが
いいかもしれない。
あと、それに伴って、映画に出てくる俳優なども覚えておけば、ウケが良い。

会話のきっかけとなりやすいのが、好きな食べ物と嫌いな食べ物。
これは、ちょっと珍しい食べ物を書いておけば、相手に覚えてもらいやすい。
でも、ウケを狙いすぎてへんなのを書いてもきっとダメなのだと思う。
青森の女性は結構シビアだから・・・・・・。

以上、現時点での自分的お見合いパーティ攻略メモ。
必勝には程遠いけど、しないよりマシかな・・・。

青森お見合いパーティーで婚活

Aさんとはその後、一度も会っていない。
なんとなく、フェードアウトで終わった感じがする。

また新たな出会いを探しに、青森のお見合いパーティーで婚活に励むか・・・。
そうと決まれば、お見合いパーティーでカップルになるために必勝法を勉強するしかない!
さっそく、ネットでパーティー、婚活必勝法について調べてみた。

ひとつ、笑顔をキープすること。
婚活パーティーで緊張するあまり、顔が強ばってしまわないように、常に自分の表情には
注意しましょう。
ふたつ、挨拶はしっかりきちんと。
「こんにちは」や「初めまして」という挨拶は、社会人のたしなみです。
挨拶が出来ないようでは、好感度も下がってしまいます。
みっつ、敬語で話すこと。
初対面の人と話すのですから、敬語を使いましょう。
徐々に会話が弾んできたら、少しカジュアルな言葉遣いで話してみましょう。
よっつ、お互いの共通点をすばやく見つけること。
趣味や好きな食べ物など、話題は何でもOKです。
共通点があることで親近感が沸いたり、会話が盛り上がったりします。
いつつ、婚活パーティーの中でゲームなどがあった場合は、積極的に参加すること。
参加すれば、注目されて、自分の存在をアピールできます。

やっぱり、会話がポイントになるんだろうか。
青森の男は喋りがヘタだからなぁ・・・。婚活していく上での最大の弱点かもしれない。
笑顔でいても「ニヤニヤして気持ち悪い」なんて思われないだろうか?なんて、どんどんマイナス思考になってしまう!
こんなんで、青森のパーティーで婚活なんてできるんだろうか?

青森合コンのAさん

この前の青森合コンで知り合ったAさん。
しっかりと連絡先は交換したが、俺から誘うのはかなり勇気がいった。

というのも、このAさんはなんとなく軽いノリの男は嫌いなんじゃないか?という気がしたからだ。
ここは、真面目な青森男子を意識して・・と思い、お誘いメールを送ってみた。
(まあ、俺はもともと真面目な青森男子なわけだが)

すると、意外にもAさんからOKの返事が!
食事に行こう、という話になり、青森県民にはおなじみアスパムへ行くことに。
食事したのは、陸奥湾と青森の市街地を一望できるロケーションのはなぁふ。
青森県産の材料にこだわった料理、パスタ・カレーが中心の店で、
青森市街地の夜景をみながらの食事。

Aさんとは、婚活話で盛り上がった。
Aさんはもともと仙台の生まれで、仕事で5年前に青森へきたそうだ。
青森へ来てからは友達作りのために合コンサークルへ入っていたそうだが、
最近では婚活に合コンやお見合いパーティーをよく利用するらしい。
この前も、青森だけじゃなく立川のお見合いパーティーにも参加してきたそうだ。

Aさんの前向きな婚活ぶりに、思わず尊敬の念・・・。
Aさんとは恋心というより、婚活のセンパイとしていい関係になれるんでは?
という気がした・・。

Aさんには青森での婚活について女性からのアドバイスももらい、
とても有意義な1日だった。
っつーか、こんなんでいいのか?
一応デートだったのに・・・。
Aさんにまたお誘いメールを送るべきか、悩んでしまう・・

青森で合コン!婚活のプロ、青森サッカー部先輩プレゼンツ

偶然青森のお見合いパーティー会場で出くわした高校時代のサッカー部の先輩。
青森で同じ婚活という意外な共通点で再び付き合うようになったわけだが、
これが意外なことに俺の婚活には追い風となっている。

元々青森の高校でサッカー一緒にやっていた頃から、
割とモテるタイプの先輩だっただけに、
未だに結婚してないのは意外だった。

いやいや、
モテるからこそ青森中の女と遊びまくって、
気がついたら本気で一人の人を愛することが出来なくなってしまったのかも知れない。

…俺の勝手な想像だが。

とにもかくにも、青森も狭いもんで、
この偶然の再会こそが今回の奇跡の合コン参加に繋がったわけだ。

お見合いパーティーで知り合った女性繋がりで
そっち側の青森女子と合コン。
俺にとってはこの上ないおこぼれ。

お見合いパーティーというと、無意識にも俺の中で婚活をイメージングできるが、
どうも合コンとなると、青森の大学時代を思い出すのか、
若干軽いノリになりがちだ。

まぁもちろん重苦しいと青森女子は引いてしまうだろうから、
あえて軽いノリでのぞむ方が意外と成功するかもしれない。

とりあえず青森市内で開催された合コン。
相手は俺たちより少し若い青森女子たち。

若いとは言えやはりそろそろ結婚意識する年頃ともあり、
思ったよりも婚活要素が強いように感じた。

初対面なので最初は話すことがなくて困っていたけど、
そこは青森サッカー時代から女には慣れっこな先輩が上手く仕切る。
本当にこの人は婚活のプロだ!

今回出会った中で一人気になる子がいた。
Aさんだ。
この後どう詰めていくかは俺の腕次第

青森で婚活!青森が一番!

青森で婚活している俺にとって同じ東北でも、山形でお見合いパーティーに参加している奴や福島でお見合いパーティーに参加している奴らが羨ましいと思うときがある。
それは、やはりあの辺は比較的近いからだ。
隣県の女子と出会っても、それほど離れていないだろう。(あくまで県庁所在地のことをいっているのだが)
だが、青森は、離れている。

大学時代、県外から来ていた同級生は東北を知らずに進学してきたのだが、
「青森って東北だから、仙台とか近いのかと思ったら、遠くね?」
と言ってきた。
腐っても大学に合格したのだから、地理くらい分かっておいてほしかった。
だが、青森の位置の認識なんてその程度だ。
山形や仙台、福島からは遠く離れ、同じ東北でも方言も青森とは随分と違う。

だから、県外で婚活しようと思っても、なかなか手が出ないのが現実だ。

口で言っていたところで、まだ青森の婚活パーティーにも参加していない俺、まずは青森駅近くの会場で婚活パーティーに参加することが第一だよな。

知名度で言ったら、青森が一番だろうし!?

青森には、泉谷 しげるや新山 千春だっている。
新山 千春のおかげで、青森の良さは随分と分かってきてもらえているだろう。
青森の好感度アップだ。
噂のケンミンショー万歳だ!!

とりあえず、ただでさえ短い青森の夏の間に婚活を一気にスタートさせ、夏祭りをデートで楽しめるようにするためにも、早速婚活パーティーに参加してみることにしよう。

青森で婚活~結婚のきっかけ

青森と東海で遠距離恋愛を続けていた同級生。
何がきっかけで彼女と青森で結婚することが出来たのだろうか。
一体どのような殺し文句があったというのか。
答えは簡単。
「出来ちゃった」のだ。

その事実を知らされたのは、新婚家庭にお邪魔した1ヶ月後のことだった。
別に今時出来ちゃった今なんて珍しくも何ともないだろうから、隠すこともないだろうに。
やはり青森という土地がら、世間体を気にしたのだろうか。

親と言うのは勝手なもので、周囲でできちゃった婚が出てもおそらくは「そったらの珍しくもなんでもない」なんて言うクセ、いざ自分の子供が出来ちゃったになったら非常にうろたえるものだ。

俺の親を見ていればわかる。

アニキがそうだった。
お約束のように、周囲は「そったらの珍しくもなんでもない」と言ったが、親はオロオロしたものだ。
不思議なものだな。

同級生の親もおろおろしていたのだろうか。

俺は親から出来れば順序を踏んで欲しいみたいなことを言われている。

沖縄じゃできちゃった婚の確率が異常に多く、珍しくも何ともないらしい。
やはり開放的な島の雰囲気がそさせるのだろうか。

新婚旅行、沖縄がいいかな・・・・。

なんて中学生みたいなバカな想像はやめよう。

青森では梅雨明けはまだまだのようだが、気温はどんどん上がってきている。
婚活パーティーに参加するなら、からっと晴れた天気の中で参加したい。
それまでにまたエステで婚活準備でもしてくるかな。
青森はまだまだ梅雨明けまでは時間があるだろうから。

青森で婚活パーティーに参加しよう!

青森で婚活するのは難しい。
正確には、農業を営んでいる青森の男は婚活するのが難しと言った方がいいだろう。
何故なら、出会いを求めて繁華街へ移行にも、時間がないのだ。
毎日仕事でくたくたになり、家へ帰ってきたらもう外へ出る気力も体力ももう残っていないのだ。
俺自身、仕事に慣れてきた頃には既に大も半ばを超えていたから、既に体力の衰えも出てきているのかもしれない。
悲しい現実だ。

また、たまに外へ出ても、そう都合よく女子をナンパできるかと言うとそうではなく、ナンパに乗ってきてくれるのは、やはり若い男子についていく。
ナントも悲しい俺の人生。
どうすべきか・・・。

そんな時、ふと目にとまったのが、婚活パーティーという代物。
なんでも結婚を前向きに考えている男女が集うパーティーだという。

しかも、年齢に制限のあるものなどがあって、参加しやすそうだ。
お見合いパーティーって言うと、中高年って言うイメージがあったけど、やはり最近は婚活ブーム、20代から30代をターゲットに絞った婚活パーティーなんてものもあるようだ。

これだ!
俺はここで婚活をしていこう!
パーティー会場も青森駅から近いから、見つけやすい。
俺は世の中の男女の関係からはかけ離れているらしく、地図を読めないオトコなのだ・・・。
せっかく会費を払って婚活するのに、その会場へたどり着けなくては意味中らな。

地図の読めないオトコ・・・
果たして青森の地でこんなオトコのところへ結婚してもいいと来てくれる貴重な女子がいるのだろうか・・・。
いささか婚活に対して不安が募ってきた。

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